「高砂義勇兵慰霊碑」移設と落成記念式典
≪李登輝前総統「日本人の善意が英霊追悼」≫
【烏来(台湾台北県)=河崎真澄】日本統治下の台湾で太平洋戦争に日本兵として出征した先住民出身「高砂義勇兵」の戦没者を祭る英霊慰霊碑の移設と落成を記念する式典が八日、台北郊外の烏来(ウライ)郷で、前総統の李登輝氏や日本の対台湾窓口機関、交流協会台北事務所の池田維代表など、約百人の日台関係者が参列して行われた。
【名無し】という自分が寄付した時の名前を産経新聞が公開していた寄付一覧資料から探していたら、そのすぐ近くに、余りに珍しい明らかに私の友人である氏の名前が書いてあった。
【一人ではない】日本のナショナリズムの夜明けを感じた。
高砂義勇兵とは
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: 「高砂義勇兵慰霊碑」移設と落成記念式典
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.mc-jam.com/mt/mt-tb.cgi/127
コメントする