津鉄・津軽鉄道
JR東日本・奥羽線の「特急かもしか」(青森-秋田)のヘッドマークのイラストが「エゾシカに似ている」と札幌の鉄道ファンの男性(51)が気付き、写真に撮った。指摘を受けた同社は「イメージが既に定着している」(秋田支社)として絵柄は変更しない。
♪♪♪♪♪♪毎日.jpより♪♪♪♪♪♪
今更感はありますが
気が付いていなかった鉄オタ達はやられたという感じでしょか?
さて。
エゾシカといえば北海道ですが
東北新幹線青森開業が近づくにつれ
DMVの存在が気になり出しました。
2年位に成るでしょうか?
サポーターズクラブ設立前、まだ私が個人で津軽鉄道に伺っていた頃、澤田社長にはじめて提案したDMV。
その後、中里町で開催されたNPO三上さん主催?のフォーラム会場で、すでにすでに完成間近の「カマボコ型車両のカマボコ」はじめ、「サイダー」、そしてDMVについて発案しましたが、NPOの三上さんやサポーターズクラブと行動を共にするように成り、コミュニティーバスを推進する三上さんはじめNPOの面々やサポーターズクラブ面々が大多数の主導権を握り、DMVに興味を示す人はごく少数でした。
それからしばらく後、坂田税理士事務所の坂田先生のご好意で、DMVに興味を示す人で北海道に視察に出かけましたが、このころはまだ小さな意見でした。
今現在DMVについて津軽鉄道がどう考えているか、聞いていませんが、私が発案した、飯詰~浪岡のDMV運行は是非実現したいものである。
この路線の開通には、地域経済の様々な企画がまだあり、津軽鉄道を無償支援してきた私へのバックが期待できる企画であった。
さて、津軽鉄道が動かないのであれば、そろそろ次の手を打たねば成らない時期に来ている。