新婚旅行記2(1日目)
予定変更があったので
今回走行予定の無かった
R47を進みました
途中までは道幅も広く
ペースも速かったのですが
途中から県道の山道で
予想外にペースが落ちました。
赤倉から県道R28の山道を進み
途中R347に出る道があるのに
知らない土地のため
ナビの進めるまま
あと数百メートルで尾花沢市市街というところまで来てしまいました。
その後R347を来た方向に戻る感じでR347を進み銀山温泉を目指しました。
チェックインには早かったので
ドラックストアに買出しにでかけましたが
中々市街地が見つからず
逆逆にいったようで
来た道を引き返すショッピングセンターの案内看板をみつけました。

そんなハプニングにもめげず
家内は上機嫌です。
本当だったら
ショッピングセンターとかじゃなく
地元のお店で買いたかったのですが
今の時代ジャスコには勝てない時代なので
しょうがないと思います
そしてチェックインすべく
田園風景の中
銀山温泉 能登屋さんを目指します。
しかしながら
山形と津軽は何か似てると思いました。
似ているからといって新鮮味が無い訳ではなく
何といえばいいのでしょうか
違う土地ながらホームシックに成らないような
リラックスして過ごせる街だと思います。
ドライブ旅行には良い場所だなぁと
そしてやってきました
銀山温泉!
能登屋旅館!
4時間の道のり長かった・・・
銀山温泉の象徴のような旅館で
貸切洞窟風呂の他
大浴場も男女時間入れ替え制であります。
早くチェックインして
早々に銀山見学にでも出かけたい気分です。
今日のお部屋
入り口から入って最初のお部屋から
入り口を見てみました。
廊下なが~~ぃよ
第一のお部屋の入るところにある
バスルーム(使いませんでしたが・・)
トイレの写真を忘れました・・・
そして第2の部屋から
第一の部屋
使いませんでしたが・・・
照明が
ゆばぁばの
頭みたいですねぇ
メインルーム
居間?
古いながらも
掃除が行き届いたいい部屋です。
仲居さんたちの心意気を感じますね
部屋からの景色
夜が楽しみですねぇ
そして早速ですが
貸切露天風呂です
地下に降りて行くあたり
雰囲気あります

強烈な熱めの湯です。
わざと平気な顔をしていますが(撮影嫁)
内心穏やかでは無かったです。
ちなみに
大事な嫁のサービスショットはありません
地下に降りる階段の所にあった
ステンズグラスですが
写真左側を上にして見ると
両津勘吉に見えてしかたがないんです。
両津に見えた時点で
銀山温泉露天風呂
台無しです。
決して旅館のせいではありません
両津に見えた自分が残念でなりません。
新婚旅行記3(1日目)に
つづく
トラックバック(1)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: 新婚旅行記2(1日目)
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.mc-jam.com/mt/mt-tb.cgi/208
1月に彼と、温泉旅館にのんびり旅行に行きたいと思っております。(予約が取れるか…1月に彼と、温泉旅館にのんびり旅行に行きたいと思っております。... 続きを読む
コメントする