商品レビュー
津軽鉄道カマボコ型車両のかまぼこ
4月1日 BOX型に成ってリニューアル正式販売開始


オハ311号ストーブ列車(左)と走れメロス号(右)
企画・デザイン ものづくり日本横丁 製造 株式会社及川
あのしっかりとしたタラの味、ほんものの味及川の蒲鉾をベースに、外装を津鉄カラーのオレンジにしたかまぼこが昨年販売開始されましたが、ようやく新パッケージが完成し、新車両走れメロス号の販売と合わせて、4月1日正式に販売を開始できる事になりました。
現在写真の2両が販売開始されますが、今後機会があったらキハやオハフなども商品化していきます。(デザイン済)
今回は2車両のうち、新発売される「走れメロス号」についてご紹介します。
津鉄カラーのオレンヂをカマボコの色に採用しています。(オハ311も同じ)
カマボコの中身には、八戸お土産売上で常にベスト5に入る銘品「花万食品」の誇るチーズといかのハーモニーなかよしをクランチして入れました。
世界から選りすぐったチーズは、カマボコの中でも硬くならずに「とろーりクリーミー」です。
そんな国内最高峰とも噂されるチーズを使った「なかよし」が入ったメロス号は、史上最高のチーカマと成る認められる日を目指しています。
もちろん中身のカマボコには、品質で人気の「ほんものの味 及川」のカマボコ(上物)を使用しています。
車両のフタを開けると、そこには津軽鉄道が今回のために書き下ろした車両についての説明が掲載されています。
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※この商品は、販売額の一部が津軽鉄道に支払われます。